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              ゲームとマンガを消費し続けた存在が、人間関係もねらっていくにあたっての備忘録です

駄文を書くための駄文を書くための

 Twitterのフォローボタンがつきました。ほかにも表示とか多少見やすくなったんじゃないでしょうか。HTMLなんて聞いてなかったので、何にも考えずに始めたあとであわあわしている。

 勉強したら案外世の中ブログで生きていきたがってる人が多いらしいことがわかってきた。好きなことして生きていくじゃん、すごい。 いやまったく考えていなかった。世の人がこんなに頑張っているとは。

 

 ミミズだってオケラだってアフィクソだってみんなみんな生きているんだなあ。

 

 さて、

 

 それでは何を書けばいいんだろうか。

毎日やる必要はないんだよ、かつて僕にそう言った先輩は校長の尻をキックして退学になってしまった。彼が毎日やらなかったのは勉強だったんだけど。

  毎日、少なくとも一定頻度で更新するなら好きな話しかできなくなるに決まってる。 もうひとつ、それと同時にテーマを決めるの無理じゃないかという話もうまれる。同じ毛色で話すのは無理だ。前回みたく偉そうにしてたらいつか人に刺される。確実に刺される。最近の人類は刺すのが上手だ。先日もマレーシアで著名人に針を刺してた。

  基本的にはツイッターで足りるような生き方しかしていないんだ。140字で語り尽くせる1日しか送っていない。 新しいことをするにはツイッターで語ってないことをしなきゃいけない。心をインターネットに垂れ流す準備だ。こんなのオタクしかできないだろ。

 

 というより。

 

 僕にはそういう文章しか書けないんだろう。たとえばお役立ち情報というのは拡散されやすい、とかの有名なアルファのたらればさんもおっしゃっていた。が、お役立ち情報、書けるか?俺に?人生をいかに無駄遣いするかくらいしか教えられることねえぞ。とりあえず運動部に入るといい。人生破滅の初手としては悪くないと思う。

どうもお役立ち情報ってだいたいみんな知ってることな気がしてきた。

 

 まとめると、一貫したことはできないし現段階ではするつもりもないよという話です。もし万が一(万が一)おもしろい小僧だ叩き潰してくれようみたいな方がいたら、そんなにおもしろいこと言わないよって話で、あれこいつ語ってやがるツマンネって方にはそんなに語り続けるのは難しいからまだわかんないよって話です。あ、でも今書いてきてオタクのコミュニケーション論みたいのはやってみたいような気がしてきたな、あーじゃあそれを基軸によろしくおねがいします。

 

  最後に装飾機能の練習がてら今日のワンポイントパワーワードを見出し太字にしておこう。

 

偉そうにしてたらいつか人に刺される。

 

 字が太いと説得力が増すなあ。

 

まあ偉そうにしてなくても刺されたりするしあんま意味ないかもね。みんな知ってるか、じゃあこれお役立ち情報ってことでいいですか。